2019年の試験合格を目指すなら!

J.S.A.
SAKE DIPLOMA(酒ディプロマ) 受験対策講座
2019年3月開講

3月開講のJ.S.A. SAKE DIPLOMA(酒ディプロマ)
受験対策講座は、
申込み受付を終了しております。
今後、開催予定の一次対策・二次対策講座の情報は、
こちらからご確認ください。
受験対策講座を、オンライン動画で視聴!
J.S.A. SAKE DIPLOMA(酒ディプロマ)受験対策オンラインアカデミー

多数の合格者を生み出してきた講座の コンセプト

一次試験対策

最も重要な「造り」についての知識を
早期にマスター
することで、
その後の膨大な暗記項目の効率を飛躍的にアップさせます。

二次試験対策

分析的なテイスティング指導に重きをおき、合格後にも活かせる、
本質的なテイスティング力を身につけます。

SAKE DIPLOMAの試験の特徴

SAKE DIPLOMAは、2017年スタートのまだ新しい資格試験ですが、初年度と2年目で出題傾向に大きな変化がありました…

具体的には、醸造過程の温度帯や歴史の年号、歩合の割合と広範囲の暗記が必要になった点です。

しかし、その中でも重要なポイントとそうでない箇所があり、 基本的なポイントを覚えていれば解ける問題がほとんどです。 どんな試験にも言えることですが、まずは確実に基本を押さえ、その上で、知識を広げていく学習方法が肝心と言えます。

2次試験(テイスティング)については、初年度と大きな変化は見られず、 日本酒のテイスティング同様に、分析力が問われる傾向にあります。(特に「香り」の特徴についての選択肢が多い)

ここに対応するためには、日頃から一つ一つの日本酒の特徴を丁寧に理解し、紐解いていく作業が求められるといえます。

こんな方におすすめ

SAKE DIPLOMA試験 合格に導く講座の特長

1次試験合格に向けて

特長
01

【2019年度対応】合格に向けて、
カリキュラムを大幅改訂

広範囲な出題範囲を効率よく吸収するには、基礎にあたる「造り」についての理解を早期にマスターすることが重要です。

アカデミー・デュ・ヴァンのカリキュラムでは、教本通りの順番ではなく、独自の学びの順番を設計しております。

これによって、基礎習得から、広範囲な暗記に至るまで無理なく、無駄なく合格に近づくことが可能になります。

特長
02

理解と暗記、 それぞれに適した指導法で講義を行います

例えば、日本酒の「全体像」や「造り」といった基礎的かつ本質的な理解が必要なパートはビジュアルを駆使して、 直感的に理解しやすいような授業スタイルに。暗記パートは、頻出部分の紹介や覚え方のコツを含めて伝授するなど、 パートパートで授業スタイルを変えることで効率的なインプットにつなげていきます。

特長
03

実践力強化!毎回の小テストや中間、期末模試で弱点把握

学んだことを、着実に身につけてもらうため、 毎回の授業では前回の授業で学んだ内容の復習小テストを行い、 時間内にチューター(副担任)が、 採点・返却し、講師と共に受講生一人一人の状況を共有します。

また、本番さながらの中間・期末模試も実施。 途中途中で進捗状況を客観的に把握することで、 今後の対策とモチベーションアップに絶大効果を発揮します。

さらに 学習アプリ・オンラインアカデミー
一般利用料:32,400円(税込)
いつでも使い放題!

  • 万が一の欠席時も安心!
    講義動画で毎回の講義の復習が
    いつでもどこでも、何度でも視聴可能
  • 2,000問を超える練習問題で、
    移動中や、すきま時間にも学習できる。
  • 試験直前には、リアルな問題も追加予定。
    アカデミー・デュ・ヴァンならではの、
    ネットワーク力を活かしたリアルな問題を追加。

2次試験合格に向けて

特長
01

毎回の講義指導と連動したテイスティング

毎回の授業の後半に行われるテイスティング指導は、前半の講義と連動したテーマとなっています。 知識と実践を連動させることで、テイスティング力と同時に知識の定着にも効果を発揮します。

特長
02

毎回の授業で4-6種、
合計50種強を試飲できる

毎回の授業で4-6種を試飲。全10回の授業を通じて約50種のアイテムを試飲していきます。 決して、少ない数ではないですが、かといって、いたずらに試飲数を増やしてはいません。

これは、1つ1つのアイテムを分析的に試飲していく指導を重視しているため。 試験対策はもちろん、その先の本質的なテイスティング力を身につけることができます。

充実の学習環境・システム

交通至便な全国5拠点、
すべてが駅近
欠席連絡、振替も
便利なアプリ対応
日本酒を学ぶのに
ふさわしい教室空間
講師とともに
受講生をサポートする
チューター制度
クラス会や
中間パーティも開催
(別途費用)
直前対策や
二次試験対策など豊富な
オプションメニュー

はじめての方でも安心 1回の授業の進め方

前半
講義
1次試験(筆記)に求められる知識のほか、 これから日本酒を学んでい上で、必ず押さえてほしい知識をふんだんにビジュアルを使い、講義形式で学んでいきます。
後半
テイスティング
前半の講義と関連した日本酒を、実際にテイスティングし、香りや味わいについてコメント力を磨きます

精鋭の講師陣 講師のご紹介

アカデミー・デュ・ヴァンの講師は全て、日本酒のプロフェッショナルかつ、
合格へと導く指導力を兼ね備えた精鋭です。

  • 直井一成青山校

    続きを読む
  • 近森裕司新宿校

    続きを読む
  • 山内祐治銀座校新宿校

    続きを読む
  • 小池和子名古屋校

    続きを読む
  • 徳田ゆこ青山校

    続きを読む

全10回で50種類強の日本酒が学べる カリキュラム

1 オリエンテーション、日本酒とは、日本酒の定義分類
2 日本酒の造り方(蒸きょうと麹菌、酵母)
3 日本酒の造り方(製麹、酒母)
4 日本酒の造り方(三段仕込み、搾り、瓶詰め)、さまざまな醸造技術が生む日本酒の特徴、特別な日本酒
5 日本酒の歴史、日本酒における米
6 代表的な酒造好適米、日本酒における水、山田錦の村米制度
7 杜氏、「主要生産地のプロフィール」、各県の特徴
8 テイスティングとサービス、日本酒と料理の相性
9 「焼酎」
10 模擬テスト、解説

まずは無料体験へ

少しでもご興味を持たれたら、
まずはお気軽に無料体験や説明会にお越しください。

ご検討中の方はこちら講座説明会の詳細・お申込み

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講座のお申込み開講スケジュールの確認もこちら

お急ぎの方へ
お電話でもお気軽にお問い合せください

青山校/銀座校/新宿校
03-3486-7769
大阪校
06-6455-2121
名古屋校
052-249-3921

<受付時間>
平日10:00~20:00/土日祝11:00~18:00

※大阪校、名古屋校の受付時間は以下の通りとなります。
平日12:00~21:00/土日祝11:00~18:00

資格取得に関する よくあるご質問

Q

他校の講座との違いは
どういったことでしょうか?

A

しいてあげるなら、講義+αの要素が充実していることだと言われます。

No.1ワインスクールとしての講師やカリキュラムの質はもちろんのこと、 忙しい受講生が通い続けやすい振替制度(クラス数が多いため、ご都合にあわせて通えます)や、 アプリでの講義動画の視聴、試験直前までの情報配信といった部分がアカデミー・デュ・ヴァンならではとご評価いただいています。

Q

都合の合わない回の授業は、
振替できるのでしょうか?

A

はい。充実した振替制度がございます。

前日までのご連絡であれば、無料で対応できます(当日でも、2,160円/回)で可能です。また、電話での連絡も不要で専用のアプリから簡単にできます。クラス数や校舎も多いため、普段は、「青山校の月曜夜のクラスだが、今週は木曜夜の新宿校に振替」 といったことも可能です。

Q

日本酒の勉強をするのは
はじめてですが、ついていけますか?

A

心配いりません。

前回の講義内容の習熟度を図る確認小テストを実施しますので、 必然的に勉強する習慣が身につき、さらに自分の苦手分野などを確認することができます。

また、講師によるきめ細やかな指導、 そして有資格者の副担任制度によるサポートがありますので、 合格への強力なバックアップ体制が整っています。

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