研究科コース
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Pensées ワインを考える

6種類程度のワインのブラインド・テイスティングを通じて、毎回異なるテーマを受講者全員で自由に話し合います。テーマはブドウ栽培やワイン醸造、産地の特徴だけでなく、流通やジャーナリズムなど、ワインを取り巻く諸問題を広く扱います。試飲用のワインは、講師が責任を持って最善のサンプルを準備します。出席者全員によるディスカッションが主体となるため、受講者はStep-2を修了された方や、同等の水準に達している方を想定しています。





●レベル
9~

●受講期間 約6ヶ月全6回修了

●クラス
クラス名受講時間担当講師定員備考お申込み
金曜日(夜)19:00~21:00堀賢一12お申込み

●登録料 5,250円(税込)

●受講料 一括 126,000円(税込)
※提携ローンによる分割払いも可能です。
ご希望の方はお申し出ください。

●振替制度 講座の性質上、振替制度の対象外となります。
※但し、代理出席可。
※詳しくは「授業振替制度」をご覧ください。

授業振替制度について


●その他

回数金曜日テーマ&ワイン
110/9ブラインド・テイスティングの論理的アプローチ
211/13ダブル・ブラインド・テイスティング(テーマはテイスティング
終了まで明かされません)
※参考:2008年10月期にとりあげたテーマ
「バローロの伝統と革新」、「スパークリングワインの地域性」、
「ブルゴーニュ赤1990年」、「マロラクティック発酵はシャル
ドネの地域性を歪めるか」、「醸造補助剤としてのブレタノマイ
セス」
312/11
41/8
52/12
63/12
※テーマは変更となることがあります。